2019年7月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
無料ブログはココログ

« 太陽にほえろ! その4 | トップページ | これでも駅前 »

2009年6月 2日 (火)

「253」という数字

当初なかなか伸びなかったアクセス数がある事で80代から急激に伸び、今は250を越えて253を記録しています。

そこで253という数字に因み探していました。253人と検索していくつかでてきたもののいまひとつピンとこないので、"253安打"で検索すると2人の元プロ野球選手が出てきました。通算253安打を記録したその2人の選手は、山下徳人(ロッテ)、沖原佳典(阪神→楽天)の両選手です。

両選手とも一軍で渋い働きをした選手で、もう少しヒット打ってるかな、と思いましたが、意外と少なかったんですね。共にレギュラーに近いところまでいきながら、失速して定着できなかった感があります。

ちなみに沖原選手は生で見たことあります。
うちの近くの球場で二軍戦が行われ、3番か5番、忘れましたがクリーンアップでスタメン出場してました。2002年のシーズン。その時は片岡、広澤といったスター選手もこの試合に出ていました。およそ二軍戦とは思えないほど豪華な顔ぶれを見る事ができ、得した気分でした。

山下選手は90年代の大砲の少ないロッテにおいて一発の魅力をもった打者で、代打によく起用されていた感がありました。

他に253本塁打、盗塁、勝、…と検索してもなかなかこれというものにヒットせず、敗で検索したら、、出ました。

第58代横綱 千代の富士貢  幕内通算 807勝「253」敗

幕内だけでこれだけの成績はやはり素晴らしいですね。個人的に最も大好きな力士でした。この人が横綱として勝って、そして6時…のようなひとつのパターンがありました。千代の富士が優勝すると安心できたし…、こんな人もう出ないだろうな、と思います。

« 太陽にほえろ! その4 | トップページ | これでも駅前 »

スポーツ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 「253」という数字:

« 太陽にほえろ! その4 | トップページ | これでも駅前 »