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2009年7月 5日 (日)

男鹿島4「鹿公園の周辺」

兵庫県姫路市の沖・家島諸島にある人口約150人の離島・男鹿島(たんがしま)探訪記第4弾です。

シカたちが車で運び込まれたビワの枝に反応して群がっていた風景が1枚だけ写真に納まっていました。
遠くからズームで撮ったんですが…。

白く見えてるのはお尻です。

一心不乱に食べてるって感じです。

皆背中や腹にかけて鹿の子模様になっていますね。
Himg0060














鹿公園付近の海辺の景色です。

岩がまるでアートのように複雑な形状をなしています。

かつて行った東尋坊を思い出しました。
Himg0056














 

入港前に2つの小島を見かけましたが、かわいらしい小島です。

この上に置き去りにされたら…、きっと必死に泳いで渡っていくんだろうな…と想像したり
Himg0057














 

採石が盛んな島らしく、そのような設備の見える所に出くわしました。この先は立ち入らない方がよいと思い、港から鹿公園方面はここで打ち止めとしました。
Himg0058














 

陸側はこのような断崖の目立つ島です。

こんなところでも鹿がウロウロしてましたが、大人の鹿は無理なのでしょうか、子鹿だけがこの辺りを歩き回っていましたが…
Himg0059














一度港方向に戻り、今度は反対側を少しだけ行ってみる事とします。

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